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Voice 07

Yくん・フレンチブルドッグ

ハズバンダリートレーニングを始めてからは愛犬だけでなく飼い主の心の負担も軽くなり気軽に病院へ相談に行けるようになったと感じています。

  • 主なご相談内容:病院が苦手で獣医さんを噛みそうになった
  • ご利用サービス:個別サポート / 病院でのハズバンダリートレーニング / お散歩会

元々病院が苦手で、特に耳の診察では先生を噛もうとすることがありました。 そのため、愛犬だけでなく飼い主や先生も含め、みんなが安心して診察・治療を受けられるようになりたいと思いレッスンをスタートしました。

レッスンを重ねるごとに、病院や獣医さんに対しての印象が大きく変わり、喜んで獣医さんのもとへ向かうほど大好きになりました。 診察自体はまだ怖がる様子はありますが、愛犬・飼い主・先生がチームとなり、無理のない範囲で治療に取り組めるようになってきました。 また、自宅での点耳薬も、愛犬と練習とコミュニケーションを重ねることで少しずつできるようになってきたと感じています。

inutonariのサポートは、説明がとてもわかりやすく、スモールステップで進めていただけるため、愛犬も安心して新しいことに挑戦できています。 複雑なことが苦手な飼い主にとっても、とても取り組みやすいと感じました。 レッスンとレッスンの間に診察が入り警戒心が強くなってしまった場合でも、その時の愛犬の状態に合わせて柔軟に内容を調整してくださる点がとても心強いです。

トレーニングを始める前は病院では震えたり診察室で暴れてしまうことが多く、その対応が大変で何か気になる症状があっても病院に行くことを考えるだけで気が重く感じていました。 ハズバンダリートレーニングを始めてからは愛犬だけでなく飼い主の心の負担も軽くなり、気軽に病院へ相談に行けるようになったと感じています。 その変化は将来病気の早期発見にもつながる大切な一歩だと思います。 愛犬のためにも、そして飼い主自身のためにも、ハズバンダリートレーニングを心からおすすめします。

<from inutonari>以前通われていた病院では震えやパンティングなどの強い反応が見られ、獣医さんを噛みそうになってしまったことから、現在の動物病院の獣医さんに勧められハズバンダリートレーニングを開始したYくん。今では本当に病院が怖かったの?と思うくらいに、楽しそうに練習に臨んでくれていますね。治療を優先して診察が入る時もありますが、飼い主さんのトレーニングへの理解や、日常生活でのさまざまな工夫、愛犬の様子をしっかりと観察している姿勢によって、Yくんの成功体験がどんどん増えているように感じます。これからもYくんの楽しい!怖くない!を増やしていけるように一緒に頑張りましょう。

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